どうも♪ Yamaちゃんです(^ ^)
今回は、『絶対に断られることなく狙ったキャバ嬢と簡単に手をつなげる方法』を伝授します。
「好きな子と手を繋ぐなんて、緊張する」
「いやいや、手繋ぐなんて恥ずかしい」
「もし、断られたら・・・ドキドキ・・・」
コレ、昔のオレが実際に考えてたこと。
オレは、キャバ嬢と手を繋ぐこともままならなかったんだよね(笑)
そして、意を決して「手を繋いでもいい?」なーんて聞いちゃったら、見事に断られてた。
そんな日は落ち込んで、何がいけなかったのか・・・もんもんと考え込んじゃってたんだ。
でもでも!もう大丈夫!
狙った女と手を繋ぐことができないあなたでも、今回の手法を使えば、必ず手を繋ぐことができるから安心してください。
単純接触回数を増やせば怖いものなし!
緊張する・・・という心境の裏側には、やっぱり断られたらどうしよう・・・。という気持ちがあります。
こういう場合の多くは、難しく考えすぎ!なことがありますね。
相手(キャバ嬢)を変えるよりも、あなたが変わる方が近道であることが多いです。
つまり、『キャバ嬢の手に触れる接触回数を増やせ!!』ということです。
オレがこのことに気づいたのは、馴染みの飲み仲間のKさんの行動を目にしたから。
Kさんは、何かというと、キャバ嬢と握手します。

名前を名乗って握手。
会話で同意を得れば握手。
笑いを取れば一緒に笑いながら握手。
もう、何かにつけて握手するんだよね。
「コレは使える!!」
実際、Kさんが手を繋ぐことへの抵抗を減らすためにやってたのかどうかは定かではないけど、
確実に、キャバ嬢はKさんがさりげなく手をつないできたとしても嫌がらないでしょ!と感じた。
それくらい、端から見たKさんとキャバ嬢は距離が近く見えたし、
実際にボディタッチの回数が多い2人の間には何だかラブラブな空気感さえ感じた。
相手をハメるためにまずは自分をハメる
「オレも、狙ったキャバ嬢と握手してみよう」
それから、実践してみたオレは気付いた。
単なる握手とは言え、生の肌と肌が触れ合うシェイクハンドには、異様な一体感がある。
キャバ嬢にボディタッチをすることは店も禁止事項にしているから、もちろんNGだけど、
握手をして店を追い出されることは絶対にない。
握手を何度も繰り返すうちに、オレとキャバ嬢の間には、なんだか親近感が生まれた。
若干、キャバ嬢の顔が赤らんで、火照っているようにも見える。
もともと、そんなに積極的ではないオレだけど、そういうところに気付いた時には、
「あれ?だいじょうぶ?熱でもあるんじゃない?」
と、自然と手がキャバ嬢のおデコに行った・・・。
わかる?
つまり、何度も何度も握手をするうちに、相手だけでなく自分まで騙すことができたんだよね。
度重なる握手で、キャバ嬢はもちろんオレのことを意識せざるをえなくなってる。
さらに、オレ自身も彼女に触ることに抵抗ができて、素の状態ならおデコに触るなんてとんでもない!と思っちゃう癖に、なんとも思わなくなってる。
まあ、人なんてそんなものだよね。
この手法を手に入れてから、オレはキャバ嬢と手を繋ぐことに抵抗を感じたことは一度もない。
そして、以降そんなことに悩んだことが一度もない。
単純接触回数ってのは、心の作用でよく話すことだけど、この慣れや親近感はカラダの反応でも出るということだね♪
そして、これが過度に効果を発揮してしまった時のことをなんていうか?知ってる?
そう。
マンネリ(笑)
最初のドキドキを感じることができるのは、最初だけだから、オレはあなたのことが羨ましい。
手を繋ぐ行為そのものにマンネリしてしまったオレは、もうドキドキを味わうことができないからね(笑)
まとめ
ということで今回は、『絶対に断られることなく狙ったキャバ嬢と簡単に手をつなげる方法』を伝授しました。
知れば単純なことなんだけど、手品と一緒でタネなんて簡単なもの。
タネが簡単だからこそ、多くの人の心を揺さぶることができるし、多くの人の目を欺くことができる。
別にオレは詐欺師じゃあないけれど、キャバ嬢もしっかりと駆け引きをしてきているわけだから、こっちだって武装して戦わないとね!
裸でキャバ嬢と立ち回っても、勝てる見込みがないからさ!
最後まで読んでくれてありがとう♪
ここまで読んでくれたアナタにだけ、とっておきの手法を教えてあげる♪
本気で良い女を落としたいのなら、次のステップに行くべき。オレはそれを見つけてしまった…。
>> キャバクラはもう古い!百戦錬磨のオレが見つけた新しい出会いの手法

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